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オブリージュインターナショナル幼稚舎 岐阜校

喜んで吸収できる幼児期。本格的な英語教育

先生と園児がのびのびと学んでいる。(画像提供:オブリージュインターナショナル幼稚舎)
園の行事も遠足など多岐にわたります(画像提供:オブリージュインターナショナル幼稚舎)

毎日、5時間の英語保育(リスニングとスピーキングに重点を置いた英語修得を目的)と1時間の日本語保育(体育・国・算・理・社など)で過ごします。暗記的なものの強制に反発する学齢が来る前に、与えたいものがたくさんあります。見学会では、在園児の英語力を実感して下さい。お気軽にお問い合せ下さい。

サタデースクール生も募集中

日程:毎週土曜日 9:30〜16:30

(最大英語7時間の預かり)[月額授業料] 幼児28,300円、小学生24,600円(毎週4時間の場合)

毎日5時間の英語教育

オブリージュインターナショナル幼稚舎では、1日のうち5時間を英語で過ごし、園庭遊びや昼食の時間も、先生からはもちろん、園児同士も英語で会話することで、リスニング力とスピーキング力を高めながら、フォニックスを使って発音も練習。
英語が初めてのお子さんも、2・3ヶ月程で外国人の先生が話していることを理解できるようになり、いつのまにか外国人の先生とコミュニケーションをとり、英語を話せるようになります。もちろん、聞く・話すだけでなく、読幼稚園み・書きのスキルも磨くことによって、英語のすべての技能を伸ばしていきます

算数を英語で生き生きと学ぶ子供たち(各務原校)
(©️SAKURA編集部)

教材を使った知育教育

英検に向けてのレッスンはもちろん、英語だけではなく、教材を使って知育教育(国語・算数・理科・社会)も行っています。ひらがな・カタカナ・漢字・読書や計算演習・百人一首・故事成語・国名・県庁所在地・元素記号や、クラシック音楽の鑑賞まで、幅広く知識が身に着けられるようカリキュラムが組まれています。

日本語でも絵本の読み聞かせ。真剣なまなざしで聞いている様子
(©️SAKURA編集部)

毎日の外遊びや体育で健康な体作り

もちろん、勉強ばかりではなく、外遊びや、体育の時間も毎日あり、心身ともにバランスよくお子様が成長できるように考えられています。週一回の体育コーチによる指導もあります。逆立ちやブリッジなど、できることが増えればお子様の自信にもつながります。

砂場遊びなどの外遊びもネイティブの先生と日本人保育士でしっかり見守り(各務原校)
(©️SAKURA編集部)

『オブリージュインターナショナル幼稚園』3つの特徴

① 縦割り合併クラスを部分的に導入(1歳児から2歳児/年少から年長児)
現代では兄弟の数も少なくなってきており、異年齢の子ども同士接する機会が減ってきているため、縦割り保育を部分的に導入。これにより、上の学年の子供が下の学年の子のお世話をしたり、関わることで、下の学年の子は、上の学年の子にあこがれ、自然と次は、自分でも下の子がお世話できるようになっていきます。

② 教育哲学者森信三先生提唱の立腰指導としつけ三原則
「三つ子の魂百まで」ということわざにあるように、幼いころのしつけが肝心です。下記の
① 自分からのあいさつ②返事ははっきりと「ハイ」③履物揃えと椅子入れを、徹底しています。そして
正しい姿勢(学習姿勢)ですわる立腰も大切にしています

③ 行事
英雄・偉人伝の講話会、遠足や運動会、ハロウィン、職業学習、卒園式などもちろん様々なイベントを開催し、将来の夢の幅が広がるようにとこころがけています。

教室内には英語のカラフルな掲示物が沢山はられ、視覚からも英語が学べます(©️SAKURA編集部)
どの子もスラスラとアルファベットで書きながら楽しく建物の高さを学ぶ様子(岐阜校)(©️SAKURA編集部)

明るく楽しいネイティブの先生たち

ネイティブの先生はアメリカを中心にカナダなど英語圏の方が常駐。伸び盛りの子どもたちにシャワーのように
毎日英語で話しかけてくれます。笑顔を絶やさず、ノリノリで、明るく楽しく英語が学べるので、子供たちのハートをわしづかみ♪日本人保育士も一緒に保育をするので安心です。

子どもたちがわかるまで丁寧によりそって教える様子 一人一人きめ細やかな指導を行っています
(©️SAKURA編集部)

課外授業

アフタースクールや、サタデースクール、夏休みなどのサマースクールも実施。サイエンスや、クラフトなどを楽しく学ぶと同時に英検対策にも力をいれています。小学校1年生から3年生で、4級から5級を取得、なかには準2級まで取得したお子さんも。単なる資格英語ではなく、本物の英語を身につけてもらえるようにと願ってカリキュラムを組んでいます。働く親御さんのために、延長保育も可能です。詳しくはホームページをご覧ください。

各務原校

各務原市の鵜沼にあり、各務原市はもちろん、犬山市や美濃加茂市からも通園される方がいます。三林園長先生は、各校を定期的に訪れているため、各務原校も岐阜校も同じクオリティの授業が実践されています。広々とした園庭と、明るい内装の園舎が印象的です。

外観 広い園庭の各務原校(©️SAKURA編集部)
楽しみながら色を学ぶレッスンをうける年少さん(©️SAKURA編集部)

岐阜校

岐阜市の下奈良にあり、21号線からも近くてアクセスが便利なため、岐阜市内はもちろん、瑞穂市、大垣市からも通園される方があり、通園バスでは広範囲をカバーしています。園内には、様々な行事の写真や、英語表記のイラストや単語の掲示にあふれ、知らず知らずのうちに英語に親しみが持てるような環境になっています。長期休暇を利用して定期的にサマースクールに通うお子さんたちもいて、参加を楽しみにしているそうで、両校とも、毎年工夫を凝らしたプログラムが行われます。

外観 シュロの木と広々としたウッドデッキが印象的な岐阜校(©️SAKURA編集部)

オブリージュインターナショナル幼稚舎の先生にインタビュー

園長 三林浩行さん

幼児期は吸収性抜群で、子どもの将来にとって一番大切な時期です。そして、いかに良い環境で学ばせるかが重要です。園名の由来であるフランス語“ノブレスオブリージュ”は“高い地位にともなう義務・金持ちや地位の高い者は、そうでない人々を助けなければならない”の意味。その精神にのっとり、グローバル社会を生き抜き、人のために尽くせるようなお子さんを育てていくお手伝いができればと強く願っています。
最初は1人からスタートした園ですが、口コミを中心に、徐々に輪が広がり2校を運営するまでとなりました。
初めは、まったく英語が話せなかったお子さんが、ここに通うようになって、英語をシャワーのように浴びて、どんどん身に着けて、話せるようになっていく様子には、感動します。幼児期に受ける教育の大切さを身に染みて実感しているからこそ、『オブリージュインターナショナル幼稚園』に通うお子様たちには最高水準の教育を身に着けてほしいと教師一丸となって努力しています。質の高い英語教育と知育、ネイティブ教師のそろった『オブリージュインターナショナル幼稚園』にぜひ一度、見学にお越しください!

ここでの教育の目的は、国際社会で堂々と渡り合える日本人を育てることだそう。幼児期から、質の高い英語教育に触れさせてあげることで、お子さんの秘められた才能が開花しそうですね!世界各国の優秀なリーダー層との競争に負けないような素晴らしいお子さんが育つヒントがいっぱい詰まった幼稚園です。ぜひ、見学に足を運んでみてくださいね。

SAKURA編集部₋Shino.G

園内は楽しくカラフルでポップな英語の掲示物にあふれています。そんな中で子どもたちが、生き生きと英語を学んでいます♪ネイティブの先生と日本人保育士の先生で一人一人のお子さんに向き合っている姿や、三林園長先生の子ども達にそそぐ熱量も印象的でした。

子どもと親御さんの笑顔を引き出す
オブリージュインターナショナル幼稚舎 岐阜校

オブリージュインターナショナルヨウチシャ ギフコウ

岐阜県岐阜市下奈良2-4-8

アクセス:R21「薮田南5」南へ車で3分

詳しくはコチラ

058-215-8166
9:00〜19:00(受付)
日曜
https://www.oblige-pre.com/
info@oblige-pre.com

子どもと親御さんの笑顔を引き出す
オブリージュインターナショナル幼稚舎 各務原校

オブリージュインターナショナルヨウチシャ カカミガハラコウ

岐阜県各務原市鵜沼東町2-204

アクセス:鵜沼駅より車で3分

詳しくはコチラ

058-201-9882
9:00〜19:00(受付)
日曜
https://www.oblige-pre.com/
info@oblige-pre.com

※情報はページ上の更新日現在のものです。取材時と一部内容が異なる場合があります。

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この記事を書いた人

SAKURA編集部_Shino.G

SAKURA編集部Shino.Gです。美味しいものやドキドキワクワクすることを求めて、あちこち全国飛び回るのが大好きです♪美術館巡りのついでに旅先のカフェやスイーツ店、産直市場を探して楽しんでいます。最近は趣味のお菓子作りに加えて、旬の果物でジャムを作るのにハマっています。美味しい情報をどんどん発信していきます!



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