リレーバトンを渡したのはこの方!
仕事仲間
まだまだ未熟ですが、これからを大切に頑張ります!

家業である鳶職の世界で多くを学びこのやりがいを仲間にも伝えていきたい!
25歳で家業の道へ入った久保さん。現在は8年目として、現場のことはもちろん、色々な経営者さんから日々学ぶことも多いのだとか。現場で経験を積みながら、会社の皆とチームとして、リーダーとなり皆を引っ張っていける存在になりたいと話されました。

青年会同期
リレーバトンを受け取ったのはこの方!
この記事を書いた人
SAKURA編集部_Nao.HSAKURA編集部_Nao.Hです!
美味しい食事と美味しいお酒を嗜む贅沢。体が喜ぶものを発見すること。ナチュラルに暮らすこと。健康的な美を目指す大人女性の為のお店探しが得意です!











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