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中部学院大学・中部学院大学短期大学部/たのしみん祭

一人では成し遂げられない大きな感動を!年齢問わず楽しめる『たのしみん祭』

毎年大盛り上がりのステージイベント!(画像提供:中部学院大学・中部学院大学短期大学部)

テーマは「LINK」!点と点がつながり、線、そして大きな輪へ

学生一人ひとりの個性や想いを「点」とし、それらが「LINK」することで大きな感動を生み出したい!学生同士だけでなく、地域の方々や企業、社会全体とも深く繋がり、新たな関係を築くきっかけとなるような場を目指しています。

たのしみん祭

2026/10/17(土)

9:00〜
中部学院大学 関キャンパス
雨天決行

注目の催し

【大学祭実行委員会企画のビンゴ大会】

【スペシャルゲストステージ】

大学生のみならず、地域住民の方、各教育機関、施設、企業の方々も参加。多様な企画が盛り

吹奏楽部の圧巻の演奏も。(画像提供:中部学院大学・中部学院大学短期大学部)
キャンパス内に様々なブースが登場予定。(画像提供:中部学院大学・中部学院大学短期大学部)

岐阜県関市にある「中部学院大学・中部学院大学短期大学部」で開催される大学祭『たのしみん祭』。大学生のみならず、地域住民の方々、各教育機関、企業の方々も参加される企画もあり、子どもからご年配の方まで楽しめる大学祭です。

テーマ「LINK」に託された想い

2026年度の『たのしみん祭』が掲げるテーマは「LINK(リンク)」。大学には、さまざまな個性や経験、想いを持った学生が集まっています。一人ひとりだと、一つの「点」。しかし、その点が出会い、互いの違いや力を掛け合わせることで、「線」が生まれ、線が繋がり合えば、やがて大きな「輪」になる。そこには、一人では決して生み出せない、新しいアイデアや心を動かす感動が生まれるはずです。

『たのしみん祭』を、そんな“化学反応”が生まれる場所にしたい。誰かの挑戦に誰かが加わり、思いがけない出会いから新しいものが生まれる。学生一人ひとりの力を持ち寄り、まだ見たことのない楽しさや価値を生み出したい!という強い願いが込められています。

そして、繋ぎたいのは学生同士だけではありません。地域の方々や企業の方々、そして社会。大学の内側にとどまらず、さまざまな人や場所、想いと出会い、新しい関係と「LINK」するためのプラットホームにしたい。開かれた大学として、外の世界と新しい関係を築くきっかけにしたい。たくさんの想いが合わさり、「LINK」というテーマにされました。

こんな人に来てほしい!

子どもからご年配の方まで楽しめる企画が満載なので、多くの方々に来てほしいです!

当日の出店予定

・飲食出店数/27
・飲食以外の出店数/46
・ステージ出演数/18

編集者/Mayuka.Y

学生同士はもちろん、地域の方や企業の方など、さまざまな人が集まる『たのしみん祭』。それぞれの出会いや交流から、どんな新しい“つながり”や“楽しさ”が生まれるのか、今から楽しみですね。2026年のテーマ「LINK」に込められた想いを感じながら、ぜひ会場でたくさんの人や笑顔に出会ってみてください!

医療、教育、福祉、健康の分野で活躍できる人材を育成
中部学院大学・中部学院大学短期大学部 関キャンパス

チュウブガクインダイガク・チュウブガクインダイガクタンキダイガクブ セキキャンパス

岐阜県関市桐ヶ丘2-1
アクセス:【関キャンパス】東海北陸自動車道 関I.C.より約3分

0575-24-2214 (学生課)
800 (無料)
chubu-gu.ac.jp

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この記事を書いた人

SAKURA編集部_Mayuka.Y

SAKURA編集部_Mayuka.Yです!
テーマパーク、ライブに行くことが好きです!読者の皆様と一緒に、地元をもっと盛り上げていけるよう頑張ります♪


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