毎月最終金曜日の「金の御朱印」が大好評!

金デー限定の金文字御朱印
初穂料 500円
金神社・金祥稲荷神社の御朱印(各500円)や干支朱印などさまざまな御朱印があります。毎月最終金曜日はプレミアム金(こがね)デーとして、黒文字が金色文字になり、いずれも授与所で受けることができます。

鮮やかな切り絵朱印
パワースポットとして注目を浴びている金神社では、さまざまな御朱印を拝受することができます。御朱印を手に入れて、ご利益を授かりたいものですね。


商売繁盛などの神様「こがねさん」
金神社は市民からは「こがねさん」と呼ばれ、親しまれています。金神社の起源は西暦135年といわれており、平安時代の『美濃国内神名記』に「正三位 金大神」と記されています。伊奈波神社祭神の五十瓊敷入彦命(いにしきいりびこのみこと)と、その妃である淳熨斗媛命(ぬのしひめのみこと)など4柱が祀られ、財宝・金運招福、商売繁盛、産業繁栄の神として信仰を集めています。
毎月9日と年末年始には境内で骨董市が開催されています。


この記事を書いた人
SAKURA編集部_Gouji.NSAKURA編集部の_Gouji.Nです。
高校野球などスポーツ観戦やお笑い、ラーメンが大好きです。愛する地元岐阜を駆け巡って、読者の皆さんに楽しい話題をお届けしたいです!











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