土のう作りや炊き出し体験 楽しみながら防災を考えて

楽しみながら防災について考えてもらうイベント。来場者は長良水防団の団員から土のう袋の結び方を教わり、団員が炊き出し訓練として大鍋で作った豚汁を味わいました。
また伊勢湾台風や1976年の9・12豪雨(安八豪雨)を紹介するパネルが展示されました。魚類剥製作家、前城光琉さん=可児市在住=によるワークショップも開かれ、ホンカワハギなどの身をはぎ、粘土を詰めて剥製を制作しました。


「実験おもしろかったです♪」(©️SAKURA編集部)

「粘土の量の調整が難しかった」(©️SAKURA編集部)
この記事を書いた人
SAKURA編集部_Gouji.NSAKURA編集部の_Gouji.Nです。
高校野球などスポーツ観戦やお笑い、ラーメンが大好きです。愛する地元岐阜を駆け巡って、読者の皆さんに楽しい話題をお届けしたいです!










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