岐阜咲楽|ぎふレポ!|25/12/20(土)・21(日)開催レポート
おおがきこどものまち『スマスタウン2025』

カフェやラーメン屋の店主、警察官、銀行員…すべて子どもだけの“まち”誕生!

「父親も商売人だから」と、慣れた様子で接客するラーメン屋の店主。(©️SAKURA編集部)

子どもだけで運営される、ミュンヘン発祥のまちイベント。子どもたち一人ひとりが市民になり、働いたり、遊んだりしながらまちをつくり、学んでいきます。市役所、銀行、警察署、清掃センター、カフェ、ラーメン店、ゲームセンターなど、さまざまなまちの機能を子どもたちが責任をもって担い、ショッピングや遊びも楽しみながら、大人のいない世界で、皆いきいきと過ごしました。

「困っている人を助けたり、落とし物を管理したり、違法な賭けごとを取り締まったりしています!』警察官体験(©️SAKURA編集部)
可愛いカフェを経営する女の子たち。(©️SAKURA編集部)
銀行(©️SAKURA編集部)
オリジナル通貨「マス」(©️SAKURA編集部)
「放送局ではニュースや連絡事項をアナウンスしています」(©️SAKURA編集部)
おおがきこどものまち『スマスタウン2025』

オオガキコドモノマチ『スマスタウン2025』

岐阜県大垣市郭町2-53(大垣城ホール)

問/おおがきこども未来カレッジ事務局
0584-82-6363

※情報はページ上の更新日現在のものです。取材時と一部内容が異なる場合があります。

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この記事を書いた人

Sakura編集部_Keiko.H

SAKURA編集部_Keiko.Hです!新しい何かを見つけたとき、誰かと出会ったときの”感動”が好きです。皆さまが小さな感動、大きな感動とたくさん出会えますように、コツコツ情報発信をしていきたいと思います。

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